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[筆譯] 第一堂

  日本語を勉強してからもう10年以上を経った。ずっと翻訳を練習しているが、うまくできずことを感じているため、中日翻訳コースに申し込もうとかんがえている。

 台湾ではこういうコースを開設してる施設はいくつがある。調べてみると

・中国文化大学
・中国生産力中心
・LTTC語言訓練測験中心

比較的に歴史がありそうだ。

 ネットでコースんい関する情報または評価などチェックした後、中国文化大学による開設するコースを申し込んだ。毎週 6 時間で 10 週間続く中文・和文翻訳コースだ。

 11月5日はコースの第一レッソンだ。最初の 3 時間は授業の先生が翻訳は何でしょうか、また翻訳をするテクニックについて教えてくれた。

 また、心が揺れられたのは、先生からこの授業を受けた後、翻訳を本業として勤める人は手を上げてくださいと聞かれたことだ。

 こういう思いを抱えてるのは社会人になった最初の 3 年間のことだ。今は会社にて翻訳兼任として勤めているが、授業を受けて証書を取得したら会社を辞め翻訳を本業として勤めているかどうかは正直まだ確信はない。

 何故なら、自分の都合がある一方で、現実を考えなければ行けないんだ。翻訳を本業としてする場合、お金を稼げるのか、生存することになれるのか・・・などだね。

 この問以外、先生も下記内容をよく考え、よく自分に問いかけた方がいいとアドバイスをしてくれた。

・自分は何のためにこのコースに申込んだのか。
・このコースを受けたら、何を成したいのか。

 ほかに、先生はいくつの例をあげ、講義中皆をに練習させた。翻訳した内容について指導してくらた。注意点は何か。ここは何のテクニックがあるかなど。






 


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